総合型選抜 / 公募推薦 / 指定校推薦

その志望を、
一等星に。

入試を作る立場を知る元大学教授が、
あなたの可能性を一対一で引き出します。

元日本大学教授・広田直行による完全1対1面談指導。志望理由書・小論文・面接対策を、大学側の視点から徹底サポート。

新規受付:高校2年生5月〜高校3年生5月末まで

SCROLL

EARLY PREPARATION

総合型選抜は、
準備の深さが
合否を左右する。

志望理由書や面接では、単なる活動歴ではなく、思考の過程や学びへの意欲が問われます。総合型選抜は一般選抜とは準備の仕方が根本から異なり、探究・学習・書類作成を組み合わせた計画的な取り組みが大切です。

「なぜ学びたいのか」が問われる

志望理由書や活動報告書では、単なる活動歴ではなく「何に疑問を持ち、何を調べ、どのように考えたか」という思考の過程が重要です。この深さは、短期間では築けません。

学力も同時に問われる

総合型選抜は学力不問の入試ではありません。評定平均・英語外部試験・小論文・大学独自試験など、さまざまな形で学力が評価されます。活動と学習の両立が求められます。

準備に必要な時間は1年以上

探究の方向性を定め、志望理由書を磨き、小論文・面接の対策を積み上げるには相応の時間が必要です。Rigelでは高校3年生5月末までを新規受け入れ期間としています。

WHY RIGEL

選ばれるのには、
理由がある。

大学入試を「受ける側」だけでなく「作る側」の視点から捉え、あなたの強みを志望校に届く言葉へと変えていきます。

01 / EXPERTISE

元大学教授による
完全1対1指導

元日本大学教授・広田直行が、月2〜6回(時期による)の個別面談で一人ひとりに合わせて指導します。総合型選抜入試を作る立場の視点が、他塾との圧倒的な差になります。

02 / COMMITMENT

指導料の
全額返金保証

不合格の場合、それまでに支払った指導料の全額を返金します。成果に自信があるからこそできる保証。適用条件の詳細はご契約前にご確認ください。

03 / SUPPORT

面談以外も
徹底的に添削

志望理由書・小論文・大学別事前課題など、面談以外にもLINE・メールを通じて随時添削対応。書類の完成度を丁寧に高めます。

04 / TRACK RECORD

提携塾の
豊富な合格実績

提携先・丸一塾(さいたま市・越谷市・草加市、塾運営17年)は総合型選抜で6年間連続合格率100%という実績を公表しています。

総合型選抜で問われる3つの要素

Rigelは大学教授の視点から、次の3つを一体的に支援します。

学問への関心を
言葉にする力

「この学問を学びたい理由」は出願書類と面接の根幹です。生徒自身の経験・疑問・関心を掘り下げ、志望する学問と論理的に結びつける対話を重ねます。華々しい受賞歴がなくても、思考の深さで勝負できます。

探究・活動の
積み重ねと整理

活動実績の「有無」よりも「何を考え、何を学んだか」が問われます。日頃の学習・探究の方向性を志望大学の選抜方式に合わせて整理し、出願書類へと結びつける準備を支援します。

学力の維持・向上も
欠かせない

評定平均・英語外部試験・小論文・共通テストなど、大学によって学力評価の方法はさまざまです。探究活動と並行して日常の学習をおろそかにしない意識が、早い段階から必要です。

THE RESULTS

積み重ねた実績が、
可能性を証明する。

以下は提携塾「丸一塾」における総合型選抜の公表実績です。Rigel単独の実績ではありません。

0 年間連続

総合型選抜 合格率100%(提携塾・丸一塾の公表実績)

※ 実績の集計対象・期間・母数の詳細はお問い合わせ時にご確認ください。将来の合格を保証するものではありません。

ADMISSION HIGHLIGHTS

合格実績のある大学(一例)

  • 東京工業大学(現・東京科学大学)
  • 筑波大学
  • 早稲田大学
  • 慶應義塾大学

上記は提携塾が公表する実績の例です。Rigel独自の実績ではありません。

YOUR MENTOR

大学入試を知る者が、
合格への道を導く。

元日本大学教授による、総合型選抜の完全1対1指導。

元日本大学教授 広田直行 講師写真

元日本大学教授

広田 直行 NAOYUKI HIROTA

入試の審査・設計に関わる立場を経験してきた講師が、大学側に伝わる志望理由書・小論文・面接対策を支援します。「何を学びたいのか」「なぜその大学なのか」を共に掘り下げ、あなた自身の言葉で表現できるよう伴走します。

経歴・役職を見る
  • 日本建築学会 副会長
  • 文部科学省大学設置分科会 専門委員
  • 国土交通省 入札監視委員
  • 都市計画審議会 会長
  • 建築審査会 会長 など

PERSONALIZED PROGRAM

あなただけの、
合格戦略を。

選抜方式や志望校の特性に合わせ、必要な対策を段階的に進めます。面談指導とLINE・メール添削を組み合わせ、出願まで伴走します。

01 / YOUR STORY

経験を、志望校に届く志望理由へ。

学びたいこと、将来像、これまでの経験を掘り下げ、大学のアドミッション・ポリシーとの接点を丁寧に整理します。面談での対話とLINE・メールでの繰り返し添削により、自分の言葉で書かれた志望理由書を完成させます。

YOUR JOURNEY

スタート時期に合わせた、
合格へのロードマップ。

高1・高2からの計画的な準備も、高3からの集中的な対策も。あなたのスタート時期に合わせたプランをご用意しています。

STEP 1

入塾・方向性の設定

志望する学問・大学の方向性を対話で整理。探究・学習の両立を意識したスタートを切ります。

STEP 2

探究・学習の積み重ね

志望分野への関心を深め、経験・疑問・学びを記録。評定や英語外部試験など学力面も並行して意識します。

STEP 3

志望理由書・小論文の着手

これまでの探究・経験を言語化し、志望理由書の下書きを開始。小論文の論述力も並行して養います。

STEP 4

出願書類の仕上げ・面接対策

志望理由書・事前課題を徹底的に添削。面接では自分の言葉で伝える力を磨きます。

STEP 5

出願・試験・合格

総合型選抜の試験本番(9〜12月)。合格後に面談指導回数分の指導料をお支払いいただきます。

※対策内容や進行順序は、志望大学の出願条件・選抜日程・受講開始時期によって異なります。

入塾までの3ステップ

LINEで無料相談

まずは志望校や学年、現在の状況をお知らせください。志望校が決まっていなくても大丈夫です。お問い合わせは24時間送信できます。

個別面談・現状ヒアリング

志望校、これまでの活動、得意分野と課題を確認し、必要な指導をご提案します。

受講開始

個別の計画に沿って面談と添削をスタート。合格しなければ、それまでに支払った指導料の全額を返金する保証付きです。

新規受け入れ期間 高校2年生5月〜高校3年生5月末

高校3年生の6月以降は新規受け入れを行っていません。お早めにご相談ください。

PRICING

料金について。

面談回数や追加授業の有無に応じた、明瞭な料金設定です。税抜金額を基準に表示しています。

完全1対1面談指導

面談指導料(1回あたり)

22,000円 / 回(税抜)

税込 24,200円 / 回

月2〜6回(時期により変動)

上限:440,000円(税抜)/ 税込 484,000円

成果報酬型 ― 合格後にお支払い

志望理由書・小論文・事前課題のLINE・メール添削を含みます

費用シミュレーター

面談指導料(税込) ¥290,400
大学教授指名料 + 入会金(税込) ¥77,000
諸経費・オプション授業 別途
上記2項目の合計(税込) ¥367,400

※ 面談指導料は税込484,000円を上限に計算。諸経費(月額)・オプション授業料は含みません。参考値です。

費用一覧(すべて税抜)

項目 税抜 税込 備考
1:1面談指導料成果報酬・合格後支払い 22,000円 / 回上限 440,000円 24,200円 / 回上限 484,000円 不合格時は支払済み指導料を全額返金
大学教授指名料 50,000円 55,000円 初期費用
入会金 20,000円 22,000円 事務手数料
諸経費 6,000円 / 月 6,600円 / 月 事務所維持費・研究費・機器設備費
英語オンライン授業(任意) 6,000円 / 月 6,600円 / 月 90分リアルタイム授業
数学オンライン授業(任意) 6,000円 / 月 6,600円 / 月 90分リアルタイム授業
現代文オンライン授業(任意) 6,000円 / 月 6,600円 / 月 オンライン授業

返金保証について

不合格の場合、それまでに支払った面談指導料の全額を返金します。対象となる費用の範囲・返金の適用条件は、ご契約時の書面で必ず詳細をご確認ください。入会金・大学教授指名料・諸経費・オプション授業料が返金対象となるかについては、個別にご確認ください。

例)面談12回で合格した場合:指導料 264,000円(税抜)/ 290,400円(税込)を合格後にお支払い

ADMISSION TYPES

入試方式の
比較。

あなたに合った入試方式を理解することが、準備の第一歩です。

項目 総合型選抜 公募推薦 指定校推薦 一般入試
評価方法 アドミッションポリシー適合性 大学ごと異なる 評定平均・校内順位・生活態度 学力検査
出願条件 大学ごと異なる 大学ごと異なる 学校長推薦必須 特になし
受験時期 9〜12月 11〜12月 10〜12月 1〜3月
併願 大学次第で可能 基本不可 不可 可能
学校推薦 基本必要なし 基本必要 必須 不要

FAQ

よくある
ご質問。

総合型選抜の対策はいつから始めるべきですか?

Rigelでは高校2年生5月から受け入れています。総合型選抜では、志望理由書に書く「学びへの関心」や「探究の過程」を積み上げるのに相応の時間が必要です。高校3年生の6月以降は新規受け入れを行っていないため、できるだけ早い段階でのご相談をお勧めします。

目立った活動実績や受賞歴がなくても受験できますか?

はい。総合型選抜で重要なのは「活動の派手さ」ではなく、「何に疑問を持ち、どのように考え、何を学んだか」という思考の深さです。大学によっては特定の実績が出願要件になる場合もありますが、多くの場合は日頃の学習・関心・経験を丁寧に言語化することで勝負できます。まずはご相談ください。

総合型選抜でも学校の成績は重要ですか?

はい、重要です。評定平均が出願要件になる大学・方式もあり、また小論文・英語外部試験・共通テストなど、さまざまな形で学力が評価されます。探究活動と学校の学習は両方大切であり、Rigelでは活動・書類対策と並行して学力面への意識も促しています。

面談以外でもサポートしてもらえますか?

はい。志望理由書・小論文・大学別の事前課題などは、面談と面談の間もLINE・メールで随時添削に対応しています。提出直前の修正や疑問点の確認なども気軽にご連絡いただけます。

返金保証はどの費用が対象ですか?

面談指導料が対象です。不合格の場合、それまでに支払った面談指導料の全額を返金いたします。入会金・大学教授指名料・諸経費・オプション授業料の取り扱いや返金条件の詳細は、ご契約前に必ずご確認ください。

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あなたの可能性は、
まだ輝ける。

志望校が決まっていなくても大丈夫。まずは今の状況をお聞かせください。

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