総合型選抜 / 公募推薦 / 指定校推薦
合格しなければ指導料を全額返金。
元大学教授による完全1対1面談指導。
EARLY PREPARATION
小論文や面接の練習を直前に始めても、それだけでは太刀打ちできない入試があります。総合型選抜は、志望する学問への深い関心・主体的な探究の積み重ね・学力が総合的に評価されます。一般選抜とは準備の仕方が根本から異なるため、高校2年生の段階から計画的に取り組むことが重要です。
志望理由書や活動報告書では、単なる活動歴ではなく「何に疑問を持ち、何を調べ、どのように考えたか」という思考の過程が重要です。この深さは、短期間では築けません。
総合型選抜は学力不問の入試ではありません。評定平均・英語外部試験・小論文・大学独自試験など、さまざまな形で学力が評価されます。活動と学習の両立が求められます。
探究の方向性を定め、志望理由書を磨き、小論文・面接の対策を積み上げるには相応の時間が必要です。高校3年生の6月以降に始めても、準備が間に合わない場合があります。
圧倒的な合格実績を支える4つの強み
総合型選抜入試を作る立場の人間が直接指導。元日本大学教授・広田直行が、月2回〜6回(時期による)の完全個別面談で志望校合格を徹底サポートします。
合格しなければ、それまでに支払った指導料の全額を返金。成果に自信があるからこそできる保証です。
面談以外にもLINE・メールで随時対応。志望理由書・小論文・大学別の事前課題など、あらゆる書類を丁寧に添削します。
提携塾・丸一塾(さいたま市・越谷市・草加市、塾運営17年)は総合型選抜で6年間合格率100%を継続。東工大・筑波大・早稲田・慶応など難関大学への合格実績多数。
総合型選抜で求められる3つの要素を、元大学教授の視点から支援します
「この学問を学びたい理由」は、出願書類や面接の根幹です。Rigelでは、生徒自身の経験・疑問・関心を掘り下げ、志望する学問と論理的に結びつける対話を重ねます。華々しい受賞歴がなくても、思考の深さで勝負できます。
総合型選抜では、活動実績の「有無」よりも「何を考え、何を学んだか」が問われます。Rigelでは、日頃の学習・探究の方向性を志望大学の選抜方式に合わせて整理し、出願書類へと結びつける準備を支援します。
評定平均・英語外部試験・小論文・共通テストなど、大学によって学力評価の方法はさまざまです。探究活動に取り組みながらも、日常の学習をおろそかにしないことが大切です。両立の意識を早い段階から持つことが重要です。
総合型選抜入試を作る立場の人間が指導します
元日本大学教授
総合型選抜入試の審査・設計を担う立場として大学側の視点を熟知。「入試を作る側の人間が指導する」という唯一無二のアプローチで、志望理由書・小論文・面接対策を徹底サポートします。
大学が求めているのは「完璧な実績」ではなく、「自分の頭で考え、学び続けようとする姿勢」です。その姿勢を出願書類と面接で伝える力を、一緒に育てていきます。
— 広田 直行まずはLINEでお気軽にご相談ください
志望する学問・大学の方向性を対話で整理。探究・学習の両立を意識したスタートを切ります。
志望分野への関心を深め、経験・疑問・学びを記録。評定や英語外部試験など学力面も並行して意識します。
これまでの探究・経験を言語化し、志望理由書の下書きを開始。小論文の論述力も並行して養います。
志望理由書・事前課題を徹底的に添削。面接では自分の言葉で伝える力を磨きます。新規受け入れはここまで。
総合型選抜の試験本番(9〜12月)。合格後に面談指導回数分の指導料をお支払いいただきます。
公式LINEからご連絡ください。受付は365日24時間対応しています。志望校が固まっていなくても大丈夫です。
志望校・現状の学力・これまでの活動を確認し、最適な指導プランをご提案します。
個別計画に沿って面談・添削をスタート。合格しなければ、それまでに支払った指導料の全額を返金する保証付きです。
合格しなければ指導料を全額返金
| 項目 | 料金(税抜) | 備考 |
|---|---|---|
|
1:1面談指導料 成果報酬・合格後支払い |
22,000円 / 回
(税込 24,200円) 上限 440,000円 (税込 484,000円) |
月2回〜6回(時期による)。合格後に面談回数分をお支払い。不合格の場合はそれまでに支払った指導料を全額返金 例)12回で合格 → 264,000円(税込 290,400円) |
| 大学教授指名料 | 50,000円 (税込 55,000円) | 初期費用 |
| 入会金 | 20,000円 (税込 22,000円) | 事務手数料 |
| 諸経費 | 6,000円 / 月 (税込 6,600円) | 事務所維持費・研究費・機器設備費 |
| 英語オンライン授業 | 6,000円 / 月 (税込 6,600円) | 90分リアルタイム授業 |
| 数学オンライン授業 | 6,000円 / 月 (税込 6,600円) | 90分リアルタイム授業 |
| 現代文オンライン授業 | 6,000円 / 月 (税込 6,600円) | 90分リアルタイム授業 |
※ 面談以外にLINE・メールでの添削(志望理由書・小論文・大学別事前課題等)も含まれます。
※ 合格しなかった場合、それまでに支払った指導料の全額を返金いたします。
あなたに合った入試方式を選ぼう
| 項目 | 総合型選抜 | 公募推薦 | 指定校推薦 | 一般入試 |
|---|---|---|---|---|
| 評価方法 | アドミッションポリシー適合性 | 大学ごと異なる | 評定平均・校内順位・生活態度 | 学力検査 |
| 出願条件 | 大学ごと異なる | 大学ごと異なる | 学校長推薦必須 | 特になし |
| 受験時期 | 9〜12月 | 11〜12月 | 10〜12月 | 1〜3月 |
| 併願 | 大学次第で可能 | 基本不可 | 不可 | 可能 |
| 学校推薦 | 基本必要なし | 基本必要 | 必須 | 不要 |
総合型選抜の対策について、よくいただくご質問です
Rigelでは高校2年生の5月から受け入れています。総合型選抜では、志望理由書に書く「学びへの関心」や「探究の過程」を積み上げるのに相応の時間が必要です。高校3年生の6月以降は新規受け入れを行っていないため、できるだけ早い段階でのご相談をお勧めします。
はい。総合型選抜で重要なのは「活動の派手さ」ではなく、「何に疑問を持ち、どのように考え、何を学んだか」という思考の深さです。大学によっては特定の実績が出願要件になる場合もありますが、多くの場合は日頃の学習・関心・経験を丁寧に言語化することで勝負できます。まずはご相談ください。
はい、重要です。評定平均が出願要件になる大学・方式もあり、また小論文・英語外部試験・共通テストなど、さまざまな形で学力が評価されます。探究活動と学校の学習は両方大切であり、Rigelでは活動・書類対策と並行して学力面への意識も促しています。
はい。志望理由書・小論文・大学別の事前課題などは、面談と面談の間もLINE・メールで随時添削に対応しています。提出直前の修正や疑問点の確認なども気軽にご連絡いただけます。
面談指導料が対象です。不合格の場合、それまでに支払った面談指導料の全額を返金いたします。入会金・大学教授指名料・諸経費・オプション授業料の取り扱いや返金条件の詳細は、ご契約前に必ずご確認ください。
受付は365日24時間対応しています