総合型選抜 / 公募推薦 / 指定校推薦

熱い指導をして、
生徒たちを一等星のように
輝かせたい。

合格しなければ指導料を全額返金。
元大学教授による完全1対1面談指導。

EARLY PREPARATION

総合型選抜は、
直前対策だけでは
間に合わない。

小論文や面接の練習を直前に始めても、それだけでは太刀打ちできない入試があります。総合型選抜は、志望する学問への深い関心・主体的な探究の積み重ね・学力が総合的に評価されます。一般選抜とは準備の仕方が根本から異なるため、高校2年生の段階から計画的に取り組むことが重要です。

01

「なぜ学びたいのか」が問われる

志望理由書や活動報告書では、単なる活動歴ではなく「何に疑問を持ち、何を調べ、どのように考えたか」という思考の過程が重要です。この深さは、短期間では築けません。

02

学力も同時に問われる

総合型選抜は学力不問の入試ではありません。評定平均・英語外部試験・小論文・大学独自試験など、さまざまな形で学力が評価されます。活動と学習の両立が求められます。

03

準備に必要な時間は1年以上

探究の方向性を定め、志望理由書を磨き、小論文・面接の対策を積み上げるには相応の時間が必要です。高校3年生の6月以降に始めても、準備が間に合わない場合があります。

Rigelの特徴

圧倒的な合格実績を支える4つの強み

01

元大学教授による1:1面談指導

総合型選抜入試を作る立場の人間が直接指導。元日本大学教授・広田直行が、月2回〜6回(時期による)の完全個別面談で志望校合格を徹底サポートします。

02

指導料全額返金保証

合格しなければ、それまでに支払った指導料の全額を返金。成果に自信があるからこそできる保証です。

03

LINE・メールでの徹底添削

面談以外にもLINE・メールで随時対応。志望理由書・小論文・大学別の事前課題など、あらゆる書類を丁寧に添削します。

04

提携塾の合格実績

提携塾・丸一塾(さいたま市・越谷市・草加市、塾運営17年)は総合型選抜で6年間合格率100%を継続。東工大・筑波大・早稲田・慶応など難関大学への合格実績多数。

Rigelが大切にしていること

総合型選抜で求められる3つの要素を、元大学教授の視点から支援します

✦

学問への関心を
言葉にする力

「この学問を学びたい理由」は、出願書類や面接の根幹です。Rigelでは、生徒自身の経験・疑問・関心を掘り下げ、志望する学問と論理的に結びつける対話を重ねます。華々しい受賞歴がなくても、思考の深さで勝負できます。

◆

探究・活動の
積み重ねと整理

総合型選抜では、活動実績の「有無」よりも「何を考え、何を学んだか」が問われます。Rigelでは、日頃の学習・探究の方向性を志望大学の選抜方式に合わせて整理し、出願書類へと結びつける準備を支援します。

●

学力の維持・向上も
忘れずに

評定平均・英語外部試験・小論文・共通テストなど、大学によって学力評価の方法はさまざまです。探究活動に取り組みながらも、日常の学習をおろそかにしないことが大切です。両立の意識を早い段階から持つことが重要です。

講師紹介

総合型選抜入試を作る立場の人間が指導します

元日本大学教授 広田直行

元日本大学教授

広田 直行

  • 日本建築学会 副会長
  • 文部科学省大学設置分科会 専門委員
  • 国土交通省 入札監視委員
  • 都市計画審議会 会長
  • 建築審査会 会長 など

総合型選抜入試の審査・設計を担う立場として大学側の視点を熟知。「入試を作る側の人間が指導する」という唯一無二のアプローチで、志望理由書・小論文・面接対策を徹底サポートします。

大学が求めているのは「完璧な実績」ではなく、「自分の頭で考え、学び続けようとする姿勢」です。その姿勢を出願書類と面接で伝える力を、一緒に育てていきます。

— 広田 直行

受講の流れ

まずはLINEでお気軽にご相談ください

ⓘ
受け入れ期間:高校2年生5月〜高校3年生5月末まで
高校3年生の6月以降は新規受け入れを行っておりません。お早めにご相談ください。

入塾から合格までのロードマップ

高25月〜

入塾・方向性の設定

志望する学問・大学の方向性を対話で整理。探究・学習の両立を意識したスタートを切ります。

高2夏〜秋

探究・学習の積み重ね

志望分野への関心を深め、経験・疑問・学びを記録。評定や英語外部試験など学力面も並行して意識します。

高2冬〜高3春

志望理由書・小論文の着手

これまでの探究・経験を言語化し、志望理由書の下書きを開始。小論文の論述力も並行して養います。

高3〜5月末

出願書類の仕上げ・面接対策

志望理由書・事前課題を徹底的に添削。面接では自分の言葉で伝える力を磨きます。新規受け入れはここまで。

高3秋〜冬

出願・試験・合格

総合型選抜の試験本番(9〜12月)。合格後に面談指導回数分の指導料をお支払いいただきます。

入塾までの流れ

STEP 1

LINEで無料相談

公式LINEからご連絡ください。受付は365日24時間対応しています。志望校が固まっていなくても大丈夫です。

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STEP 2

個別面談・ヒアリング

志望校・現状の学力・これまでの活動を確認し、最適な指導プランをご提案します。

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STEP 3

受講開始

個別計画に沿って面談・添削をスタート。合格しなければ、それまでに支払った指導料の全額を返金する保証付きです。

料金

合格しなければ指導料を全額返金

項目 料金(税抜) 備考
1:1面談指導料
成果報酬・合格後支払い
22,000円 / 回 (税込 24,200円)
上限 440,000円 (税込 484,000円)
月2回〜6回(時期による)。合格後に面談回数分をお支払い。不合格の場合はそれまでに支払った指導料を全額返金
例)12回で合格 → 264,000円(税込 290,400円)
大学教授指名料 50,000円 (税込 55,000円) 初期費用
入会金 20,000円 (税込 22,000円) 事務手数料
諸経費 6,000円 / 月 (税込 6,600円) 事務所維持費・研究費・機器設備費
英語オンライン授業 6,000円 / 月 (税込 6,600円) 90分リアルタイム授業
数学オンライン授業 6,000円 / 月 (税込 6,600円) 90分リアルタイム授業
現代文オンライン授業 6,000円 / 月 (税込 6,600円) 90分リアルタイム授業

※ 面談以外にLINE・メールでの添削(志望理由書・小論文・大学別事前課題等)も含まれます。
※ 合格しなかった場合、それまでに支払った指導料の全額を返金いたします。

入試方式の比較

あなたに合った入試方式を選ぼう

項目 総合型選抜 公募推薦 指定校推薦 一般入試
評価方法 アドミッションポリシー適合性 大学ごと異なる 評定平均・校内順位・生活態度 学力検査
出願条件 大学ごと異なる 大学ごと異なる 学校長推薦必須 特になし
受験時期 9〜12月 11〜12月 10〜12月 1〜3月
併願 大学次第で可能 基本不可 不可 可能
学校推薦 基本必要なし 基本必要 必須 不要

よくある質問

総合型選抜の対策について、よくいただくご質問です

総合型選抜の対策はいつから始めるべきですか?

Rigelでは高校2年生の5月から受け入れています。総合型選抜では、志望理由書に書く「学びへの関心」や「探究の過程」を積み上げるのに相応の時間が必要です。高校3年生の6月以降は新規受け入れを行っていないため、できるだけ早い段階でのご相談をお勧めします。

目立った活動実績や受賞歴がなくても受験できますか?

はい。総合型選抜で重要なのは「活動の派手さ」ではなく、「何に疑問を持ち、どのように考え、何を学んだか」という思考の深さです。大学によっては特定の実績が出願要件になる場合もありますが、多くの場合は日頃の学習・関心・経験を丁寧に言語化することで勝負できます。まずはご相談ください。

総合型選抜でも学校の成績は重要ですか?

はい、重要です。評定平均が出願要件になる大学・方式もあり、また小論文・英語外部試験・共通テストなど、さまざまな形で学力が評価されます。探究活動と学校の学習は両方大切であり、Rigelでは活動・書類対策と並行して学力面への意識も促しています。

面談以外でもサポートしてもらえますか?

はい。志望理由書・小論文・大学別の事前課題などは、面談と面談の間もLINE・メールで随時添削に対応しています。提出直前の修正や疑問点の確認なども気軽にご連絡いただけます。

返金保証はどの費用が対象ですか?

面談指導料が対象です。不合格の場合、それまでに支払った面談指導料の全額を返金いたします。入会金・大学教授指名料・諸経費・オプション授業料の取り扱いや返金条件の詳細は、ご契約前に必ずご確認ください。

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